恋愛よりお金?~男の見極め方女の見極め方~

今年一年も早いものであと二週間を切りました。

皆さまにとって2012年はどのような年だったでしょうか。

今回は2013年が間近に迫った今にぴったりな話題を紹介したいと思います。

このサイトは2013年1月1日にオープンする予定の占い総合サイトですが、

2013年の総合運だけでなく、恋愛や金運など色々な占いができるようです。

また、その占いの鑑定結果もプロの占い師によるものだそうなので安心です。

皆さまも2013年の運勢は是非コチラで本格的に占ってみてはいかがでしょうか。

恋愛より、お金といいますが、親の知り合いの女の人のお話をします。

彼女、学校を卒業してから、お仕事に専念していました。

二十代くらいですので、やはり純粋な恋愛を求めますよね。

将来を念頭に置きつながら、素敵な男性を、と思っていた所、

いつの間にか、若い男性が、付きまとい始めたそうです。

僕は男運、女運が悪いのは、心をくすぐる言葉に、乗せられてしまう所だと思うのですけれどね。

その女性は、家族ぐるみでその男性とお付き合い始めました。

お母様も、男性に好感を持っていたようです。

学歴も教養もあるお若い女性です。

男性は口裏がうまい。

そして、二人は一緒に暮らしましたが、暮らした途端、男性からこう言われたのだそうです。

「僕は、結婚する気はない」

女性から見ると、失礼な発言です。

許せないでしょう。

ちょっと男性不信になってしまったようです。

元々、お母様も旦那には恵まれていなかったようです。

再婚相手が近所のコンビニの店長でしたが、破綻しました。

僕は思うのですが、とにかく、結婚が前提なら、素性の知れない人とお付き合いしない方が絶対に良いです。

こういう話もありまして、近所のおばあちゃんご一家とちょっとしたお知り合いなのですが、

ある日、その長女がいきなり、駆け落ちしたのだそうです。

その際、おばあちゃんが言った言葉が、

「絶対に自分の道を踏み外すな、何があっても信じるものを捨てるな。」

若い時は、どうしても、華やかなものに目が行きます。

でも、将来にわたって暮らしていくなら、一時期の感情で、接してはいけないとつくづく思います。

「地味な夫でも、いいんですよ。」

とにかく、夫婦の恋は変化していくと思います。

余談ですが、駆け落ちしたその長女は、北海道で、今も男性と暮らしているのだそうですよ。

本気だったんですね。

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2012年12月21日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:恋愛

長い間片思いを続け10年後しに告白した恋愛体験談

今回の恋愛体験談の投稿は長い片思いの甘酸っぱい恋愛体験談ですが、

最近恋愛系ブログで体験談を見ていたら気になる記事を見つけました。

この記事は今回の体験談とは真逆のようなケースで、長いダブル不倫をしていた人の体験談です。

私はこの記事を読んでいる時、逆に今回の恋愛体験談を思い出してしまいました…

それでは投稿していきます。

これは私の10年間想い続けた片思い、そして、10年越しに告白した体験談です。

当時私は高校で、毎日路面電車で通学していました。

学校へは1時間程かかるので朝早くしかも、冬なんてまだ日も登らぬ暗い頃から通学していました。

そんなに早い時間ですから、乗客も少なく自ずと毎日乗ってくる人はどんな人か分かりました。

「そうです、よくありがちですが、同じ電車に乗り合わせた同じ学校の女性に一目惚れしてしまったのです。」

男は馬鹿な生き物なので、ふとしたきっかけで、女性を好きになってしまうものです。

乗客が少ないにもかかわらず、その女性が少し詰めて、肩と肩が触れ合うぐらい詰めて座ってきたので、

純情な私は、もしかしてこの女性は私に気があるのではないかと思ったのです。

そういうことが、何度もありました。

ですが、当時の私には勇気がなく、しゃべりかけることなどできませでした。

そうこうしている内に、大学受験などで忙しくなり恋愛にかまけている時間はなくなっていきました。

それから、長い長い月日が立ち、私も大学へ進学、そして就職し、地元とは違う県へ引越し、

こんな片思いの感情は心の片隅に追いやられていました。

ですが、転職を機に、地元に一時的に帰ることになったとき、あの頃の青春時代を思いだしました。

高校時代の卒業アルバムを引っ張り出し、その子の写真を見つけ、電話をかけてみました。

このご時勢ですから、何度も電話するのをためらいました。

一歩間違えばストーカーとして訴えられてしまいます。

ですが、一生心のこの想いをしまったままではいられなかったのです。

なかなか、彼女とは話すことができず、一度目は、女性の母親が電話に出て、

二度目は、妹が出て、三度目でようやく本人と話すことができました。

当然だとは思いますが、彼女は私のことなど覚えてもいませんでした。

しかし、私の気分は晴ればれとしました。

「なんか、一生後悔しないで済んだ。」

と思いました。

相手には多少ご迷惑をお掛けしたと思いましたが、

私は、こんな恥ずかしい想いをしても告白してよかったと思いまいした。

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2012年12月20日 | コメントは受け付けていません。|

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